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アメリカ・カナダ大学連合日本研究センター(IUC)と共催で、次世代研究者を対象に、毎年2回、原則対面で開催しています。
日本古典籍を資源とする研究展開の支援を主たる目的とし、古典籍の取り扱い方の概説、一次資料の調査・利用方法の説明、当館のデータベースやその他の資源の活用方法等について、実践的なガイダンスと有益な情報が共有される場を設けています。
これまでに開催した文献資料ワークショップの詳細については、以下よりご確認いただけます。
第14回(2026年2月20日)『日本書紀』の研究史資料
第13回(2025年11月5日)軍記物語
第12回(2025年2月21日)連歌懐紙
第11回(2024年11月13日)装飾経
第10回(2024年2月21日)古活字版
第9回(2023年11月15日)古筆切
第8回(2023年1月13日)絵巻入門
第7回(2022年11月4日)日本近代の文例集
第6回(2021年9月9日)歌書
第5回(2021年7月1日)『源氏物語』の注釈資料
第4回(2021年4月27日)禅宗の仮名法語
第3回(2020年12月16日)江戸時代の版本
第2回(2020年11月26日)絵巻・奈良絵本
第1回(2020年11月4日)和刻本漢籍
※各回の詳細ページに記載の役職等の情報は開催当時のものです。