これまでの活動

ホーム ≫ これまでの活動
終了したイベントの内容等は Facebookや、古典インタプリタ日誌で報告しております。

これまでのイベント

2021年2月15日(月)~5月31日(月)

特別展示「ないじぇる共創ラボ展 時の束を披(ひら)く 古典籍からうまれるアートと翻訳」が、国文学研究資料館にて開催されました。

詳細は『時の束を披く』特設ページにてご確認ください。

2021年1月18日~1月23日

梁亜旋展「古典から再構築へ」が、神保町「文房堂ギャラリー(4F)」で開催されました。

詳細は梁亜旋展「古典から再構築へ」特設ページにてご確認ください。

2020年11月16日(月)~22日(日)

「うつしのならい 松平莉奈展-絵描きとデジタルアーカイブ-」がロームシアター京都で開催されました。

詳細は松平莉奈展「うつしのならい 松平莉奈展-絵描きとデジタルアーカイブ-」特設ページにてご確認ください。

2019年10月5日(土)

FabCafe Kyotoにて、「デジタル発 和書の旅 古典籍×〇〇ラボ―であう・うみだす・みとおす―」を開催いたしました。

Instagram,  古典インタプリタ日誌でも、レポートしております。

以下の動画より、イベントを追体験いただけます。(ダイジェスト版18分、フル版第一部、第二部は合計で約120分)

【ダイジェスト版】

【第一部】デジタルコンテンツ「和書ロード」を使った古典籍の「かたち」についてのレクチャー

【第二部】アーティストと研究者によるトークセッション/和本づくりワークショップ

画像をクリックするとチラシ(両面)が表示されます。ご参照ください。

■登壇者
  • 松平莉奈
  • 日本画家。2018年10月より、国文学研究資料館アーティスト・イン・レジデンスに参加。 2014年京都市立芸術大学大学院美術研究科修士課程絵画専攻日本画修了。「他者について想像すること」をテーマに、人物画を主とした絵画を制作。主な展覧会に、個展「悪報をみる -『日本霊異記』を絵画化する-」KAHO GALLERY/京都(2018)、「第7回東山魁夷記念日経日本画大賞展」上野の森美術館/東京(2018)、第一回~第四回「景聴園」(2012-2017)など。賞歴に「京都市芸術新人賞」(2017)「VOCA展」佳作賞(2015)など。
  • 梁亜旋
  • 現代芸術家。2018年7月より、国文学研究資料館アーティスト・イン・レジデンスに参加。 2017年、東京藝術大学美術学部先端芸術表現科大学院修士課程修了。宝塚大学東京メディア芸術学部助教。アートプロジェクト「Re-creation of Asian Traditional Arts Project(RATAP)」創立者。現在はアーティストとして活動しながら、アジアの伝統民間芸術に関する保護と研究も熱心に行う。主な展覧歴:個展「FUSION&CRASH」(銀座第7ビルギャラリー/2019)、「五光十色展」(東京都健康プラザハイジア/2019)、「UNDER THE SURFACE五人展」(Tokyo Art Studio Dungeon/2016)、「WIP展」(茨城県取手市 /2016)など。
  • 入口敦志
  • 国文学研究資料館教授。江戸前期の学芸や出版文化を中心に研究している。著書に『武家権力と文学 柳営連歌、『帝鑑図説』』(2013年、ぺりかん社)、『漢字・カタカナ・ひらがな表記の思想』(2016年、平凡社)がある。
  • 有澤知世
  • 国文学研究資料館特任助教(古典インタプリタ)。博士(文学)。山東京伝の営為を中心に、江戸時代後期の俗文芸について研究を行う。

■主催:文化庁、国文学研究資料館  協力:凸版印刷株式会社、FabCafe Kyoto
【2019年度戦略的芸術文化創造推進事業】

このページのトップへ

2019年8月23日(金)

ユーロライブにて、「山村浩二新作短編アニメーション「ゆめみのえ」完成試写会」を開催いたしました。

多くのご参加を賜り、ありがとうございました。

Instagramでもレポートしております。

山村浩二氏による、「ゆめみのえ」完成までの秘話など、動画でご覧いただけます。なお、作品は「予告編」に差し替えさせていただいております。(第一部、第二部で約100分)。

【ダイジェスト版:12分】

【第一部】
プレトーク/ご挨拶/「ゆめみのえ」日本語版上映(こちらでは予告編をご覧いただけます)/トークセッション①(山村浩二氏×木越俊介准教授)

【第二部】
「ゆめみのえ」英語版上映(こちらでは予告編をご覧いただけます)/トークセッション②(山村浩二氏×長塚圭史氏×ロバート キャンベル館長)

画像をクリックするとチラシ(両面)が表示されます。

このページのトップへ

2019年8月2日(金)

立川市柴崎学習館 講堂/体育館にて、昨年に引き続き「第2回 100人ぐりっ首-英語でとる百人一首-」が開催されました。

ご参加くださいました皆様、ありがとうございました。Instagramもご参照ください。

画像をクリックするとチラシが表示されます。

このページのトップへ

2019年5月25日(土)

東京藝術大学馬車道校において、東京藝術大学×国文学研究資料館 公開講座 「虚と実」を開催いたしました。

ご参加くださいました皆様、ありがとうございました。Instagramもご参照ください。

画像をクリックするとチラシが表示されます。

このページのトップへ

2018年12月9日(日)

京都市の有斐斎弘道館にて、「デジタル発 和書の旅 ひるがえる和歌たち ―扇と翻訳で古都に遊ぶ―」が開催されました。

ご参加を賜り、ありがとうございました。

詳細は、古典インタプリタ日誌を、ご参照ください。

動画を公開しています。

・第一部:その歌の魅力は? ―扇の草紙の翻訳 (ピーター マクミラン氏、小山 順子氏)


・第二部:扇はどちらに翻るか ―翻訳百人一首で歌合(ピーター マクミラン氏、太田達氏、ロバート キャンベル氏)


画像をクリックするとチラシ(両面)が表示されます。

このページのトップへ

2018年7月25日(水)

立川市柴崎学習館 講堂/体育館にて、英語百人一首大会「100人ぐりっ首」が開催されました。

ご参加くださいました皆様、ありがとうございました。詳細は、古典インタプリタ日誌を、ご参照ください。

画像をクリックするとチラシ(PDF)が拡大表示されます。

このページのトップへ

2018年6月16日(土)

国文学研究資料館にて、トークイベント「デジタル発 和書の旅 山村浩二、蕙斎に逢いにゆく」が開催されました

ご参加くださいました皆様、ありがとうございました。詳細は、古典インタプリタ日誌を、是非ご参照ください。

画像をクリックするとチラシ(PDF)が表示されます。

このページのトップへ

2018年3月9日(金)

宮城県大崎市鳴子温泉の早稲田桟敷湯にて、「デジタル発 和書の旅 湯とアートが鳴子で出会う」を開催いたしました。

アーティスト・イン・レジデンス(AIR)の山村浩二氏と、トランスレーター・イン・レジデンス(TIR)にご参加いただき、盛況のうち終了いたしました。

古典インタプリタ日誌(山村氏の部)古典インタプリタ日誌(マクミラン氏の部)もご参照ください。/

動画公開中です

・第一部:ワークショップ デジタルから創発されるもの


・第二部:湯よみで読み解く昔のニッポン~東北と温泉~



画像をクリックするとチラシ(PDF)が表示されます。

このページのトップへ

2017年10月22日(土) 愛媛新聞

「ないじぇる芸術共創ラボ」を紹介する記事が掲載されました。

愛媛新聞 2017年10月22日(日)

2017年10月22日付13ページ「芸術創作に古典籍活用」 掲載許可番号:G20180501-04944

このページのトップへ

2017年10月18日

「ないじぇる芸術共創ラボNIJL Ats Initiative」 記者発表・座談会 がおこなわれました。
座談会の様子は、こちらをご参照ください。

このページのトップへ

PAGE TOP