通常展示「書物で見る 日本古典文学史」 
展示室整備日(8月31日、9月14日、10月26日、11月30日、12月14日)
展示のみどころ
本展示では、上代から明治初期までの文学を、書物(古典籍)によってたどります。最近の研究動向にも配慮はしましたが、むしろ教科書でなじみの深い作品を中心に据えて、文学史の流れを示しました。写本の表情や版本の風合いに触れながら、豊かな日本古典文学史の諸相をお楽しみください。
展示解説
- T 上代の文学(
PDF版:113 KB) - U 中古の文学(
PDF版:175 KB) - V 中世の文学(
PDF版:192 KB) - W 近世の文学(
PDF版:244 KB) - X 近代の文学(
PDF版:138 KB) - 参考展示(
PDF版:95 KB)
展示替えについて:
現在展示している資料の詳細は、出品目録(PDF形式:456KB)でご覧ください。
資料保護のため、定期的に展示替えを行います。
ギャラリートーク
場所:国文学研究資料館1階 展示室
日程・担当講師:
特設コーナー
通常展示の一部のスペースを使って、当館の新収資料等を展示します。定期的に展示替えを行いながら、源氏物語、奈良絵本等、様々なテーマを用意します。
<現在の特設コーナー>
眞山青果旧蔵資料展−その人、その仕事−
会期:平成28年12月 1日(木)〜12月17日(土)
平成29年1月16日(月)〜1月24日(火)
展示の様子はこちらからご覧下さい。
<特設コーナー 今後の予定>
平成29年 1月26日(木)〜 3月21日(火) 新古今和歌集とその周辺
<過去の展示について>
※過去の展示の様子はこちらからご覧下さい。
問い合わせ先:国文学研究資料館企画広報係
TEL.050-5533-2910 FAX.042-526-8604
E-mail:








